社会科ナゾ解明TV「ひみつのアラシちゃん!」
http://www.tbs.co.jp/arashi-chan/
管理人は録画を忘れましたので内容は不明です       

情報 08.04.20現在
ピナ・バウシュ「カフェ・ミュラー」−ハイビジョンステージ−
▽ダンスと演劇の枠をこえたタンツテアター         
▽必見!バウシュ本人が全編踊る唯一の作品         
【出演】  ヴッパタール舞踊団
〜東京・国立劇場で録画〜                
  【演出・振付】ピナ・バウシュ              
  【美術・衣装】ロルフ・ボルツィク            
  【音楽】ヘンリー・パーセル           

情報 08.04.20現在
ハイビジョンステージ−インタビュー「ピナ・バウシュの世界」
ピナ・バウシュ
【きき手】貫  成人       

情報 08.04.20現在
ミッドナイトステージ館 劇場中継 コンドルズ「ELDORADO」
BS2 4月26日(土) 午前0:45〜2:28(25日深夜)
男性のみ、舞台衣装は学ランのダンスカンパニー。緻密かつハイスピードに、ダンス、生演奏、人形劇、映像、コントを展開する熱狂のステージで、ダンスというジャンルにおいて比類のない観客動員を誇る。 国内のみならず、これまで海外20カ国以上でも公演し、N.Y.タイムズ紙でも大絶賛された。NHK教育『トップランナー』、『芸術劇場』、NHK総合『スタジオパークからこんにちは』、『食彩浪漫』などに立て続けに出演し、NHK教育『からだであそぼ』では、人気コーナー『こんどうさんちのたいそう』にレギュラー出演。また、NHK総合『サラリーマンNEO』の『サラリーマン体操』にも振付出演し、大きな話題を呼ぶ。主宰の近藤は第4回朝日舞台芸術賞寺山修司賞を受賞した。さらに、2006年にはロックバンド「THE CONDORS」としてメジャーデビューし、NHK総合「MUSIC JAPAN」にも出演。TVCMにも楽曲提供をするなど、その多彩な才能はとどまることを知らない。本作品『ELDORADO』は2006年に東京、大阪、福岡、など全国6都市を巡るツアーで初演。その後、日本各地、イギリス、フランス、イタリアなどでも上演し、2008年にはブラジルでの上演も予定されている。

コンドルズ『ELDORADO』
(2008年2月/ふれあいホール)
構成・映像・振付・演出:近藤良平      

情報 08.04.20現在
芸術劇場
「永遠に咲く花の如く−梅若六郎とプリセツカヤ 世界遺産に舞う−」
永遠に咲く花の如く
−梅若六郎とプリセツカヤ 世界遺産に舞う−
 
 室町時代から続く能楽の家『梅若家』の五十六代当主・梅若六郎(59歳)は、美しい舞姿と表現豊かな謡で観客を魅了する、現代最高の能楽師の一人である。
 彼は、今年三月、元ボリショイ・バレエのプリマドンナ、マイヤ・プリセツカヤ(82歳)とのコラボレーションに挑んだ。
卓越した技術で世界最高とも呼ばれたバレリーナと京都の世界遺産・上賀茂神社を舞台に能とバレエを融合させた新作を披露したのだ。  
番組では、三月に京都で催された梅若六郎とマイヤ・プリセツカヤ、一夜限りのコラボレーションを取り上げると共に、モスクワ、東京、京都などで稽古と対話を重ね、舞台を完成させるまでの二人の姿を追う。
 また、番組後半では公演当日の演目からマイヤ・プリセツカヤのために振り付けされた「アヴェ・マイヤ」、そしてラヴェルの「ボレロ」にのせて上演されたコラボレーション作品を紹介する。
<演目> バレエ「アヴェ・マイヤ」
能・バレエ・舞「ボレロ・幻想桜」
<出演> マイヤ・プリセツカヤ(バレリーナ)梅若 六郎(能楽師)藤間 勘十郎(日本舞踊家)
<収録> 2008年3月30日 京都・上賀茂神社
           (賀茂別雷神社)細殿

アレクサンダー・ガヴリリュク ピアノ・リサイタル
 
 1984年8月ウクライナのハリコフ生まれ。7歳よりピアノを始め、1999年ホロヴィッツ記念国際ピアノコンクール第1位及びオーストラリア・ピアノコンクール第1位、そして、2000年11月に行われた第4回浜松国際ピアノコンクールで、審査員満場一致で第1位に輝いた。
 2002年に交通事故で重傷を負ったが、回復。2005年4月 アルトゥール・ルービンシュタイン国際ピアノコンクールにて第1位及び金賞、そしてベストコンチェルト賞を受賞。2006年1月〜2月には日本ツアーも行っている。
<曲目> 練習曲集「音の絵」作品39(ラフマニノフ)
熟達の練習曲 作品72第11変イ長調(モシコフスキ)
東洋の幻想曲「イスラメイ」(バラキレフ)
<出演> アレクサンダー・ガヴリリュク(ピアノ)
<収録> 2007年12月1日 東京オペラシティ コンサートホール      

情報 08.04.21現在
Kバレエ「新作バレエ「ベートーヴェン第九」」
http://www.wowow.co.jp/stage/kumakawa/
熊川哲也スペシャル 新作バレエ「ベートーヴェン第九」

日本が世界に誇るバレエダンサー熊川哲也率いるKバレエカンパニーの最新公演がWOWOWに登場

3月、東京・赤坂に新しく誕生した赤坂ACTシアターのプレミアムオープニングとして上演され、昨年5月の怪我以来、熊川哲也10ヶ月ぶりの舞台復帰作となった新作バレエ「ベートーヴェン第九」をハイビジョンでお届けする。

今年で創立10周年を迎えるKバレエカンパニーは、これまで400を超える公演回数と100万人以上の観客動員を実現。その目覚しい活動によって日本におけるバレエという芸術ジャンルの裾野を確実に押し広げている。その最大の魅力は芸術監督・熊川哲也が飽くなき追求を続ける“総合芸術としてのバレエ”のクオリティの高さ。ダンサーとしてのみならず現代屈指の演出家に数えられる熊川の天才的な創造力、著名デザイナーとのコラボレーションによる豪華絢爛な美術、そして世界トップレベルのダンサーたちが繰り出す超絶技巧やオーケストラの生演奏など、バレエを観る上での最高の贅を味わい尽くせるのがKバレエの公演だ。

今回の公演では、クラシック界最大にして最高のヒット曲ともいえるベートーヴェンの「第九」を、熊川哲也がバレエ作品として演出・振付。第1楽章「大地の叫び」、第2楽章「海からの創世」、第3楽章「生命の誕生」、第4楽章「母なる星」という構成で、悠久の「地球」をめぐる壮大なドラマが展開する。舞台上には、ダンサーだけでなく、オーケストラと藤原歌劇団の合唱とソリストたちも登場。バレエとオーケストラと合唱が融合したかつてないスケールの舞台が誕生した。

熊川哲也の類い稀なる音楽的感性が生み出した究極のスペクタクル・バレエをお届けする。

第1楽章 大地の叫び マグマを表現するダンサーたちの迫力ある群舞
第2楽章 海からの創世  海の誕生をイメージした、穏やかな印象のパート
第3楽章 生命の誕生  草花のオブジェの下で、「生命の誕生」を表現
第4楽章 母なる星  満を持して熊川登場! その跳躍に目は釘付け

収録日/2008年3月
収録場所/東京 赤坂ACTシアター
演出・振付/ 熊川哲也
出演/ Kバレエカンパニー
演奏/ シアターオーケストラトーキョー
合唱/ 藤原歌劇団合唱部
       

情報 08.04.20現在
05/17(土) 08:00-09:25 日本テレビ ウェークアップ!ぷらす
ザ・リスペクト 世界の頂天極めるバレリーナ・吉田都(10分ほどの放送)
ザ・リスペクト 世界の頂天極めるバレリーナ・吉田都

この街に暮らして25年になる1人の日本人女性がいる。
女性は去年、イギリス政府から「大英帝国勲章」を授与された。
この勲章はサッカーのベッカムやビルゲイツなどそうそうたる受賞者が名を連ねる。
彼女の名は吉田都、42歳。
パリのオペラ座、ロシアのボリショイ劇場と並ぶ、
世界三代バレエ団の1つ英国ロイヤルバレエ団の主役、
いわゆるプリンシパルに君臨する吉田は
「ロイヤルの至宝」とまで称えられている。
(男性)
「都のような素晴らしいダンサーを輩出する方程式があったら教えてほしいよ」
(女性)
「都はイギリスの宝よ、人格・品格・実力共に」
20代が中心のバレエ界で42歳にしてトップに君臨し続ける吉田。そのバレエの真骨頂は、世界屈指といわれる複雑なステップと高速ターン。それを強靭な足先でリズミカルにこなす。
(バレエ・芸術監督)
「ジャンプもターンも完成度が高く、
すばやいステップを音楽にあわせて美しく見せる能力が非常に高いの」
(バレリーナ・吉田都)
「人によってはシューズの中は(つま先は丸まっている状態と思っているが)
(本来)足の指でバランスとっている。
(そのため))足を鍛錬してないといけない」
吉田がバレエを始めたのは9歳のとき。
バレエを始める。
18歳で単身イギリスに留学。
2年後バーミンガムロイヤルバレエ団に入団し、
わずか22歳でプリンシパルにのぼりつめた。
その後、英国ロイヤルバレエ団にプリンシパルとして移籍。
一見すると、順風満帆なバレエ人生のようだが・・・・
(バレリーナ・吉田都)
「(周りに比べると)足の長さにラインがよかったらだとか
見た目から入ると(自分の嫌なところは)100個出てくる」
決して天才ではない吉田を突き動かしていた原動力は、
この劣等感なのかもしれない。
およそ20年プリンシパルとして活躍する吉田。
稽古は自らが納得するまで決して終わることはない。
(バレリーナ・吉田都)
「ポジションをねらっている。
厳しい立場。優秀な若い子もいるし、
1回1回の舞台でできる限りのことを舞台に向けてやらないと申し訳ない」
常に追われる立場ながらトップを守り続ける吉田。
その強さはどこから来るのか。
(バレリーナ・吉田都)
「これ最初はこうだったの〜10日ほどしか履いてないの。
まだまだ履けます」
トーシューズはバレエダンサーの生命線。
吉田はシューズにとことんこだわる。
(バレリーナ・吉田都)
「これはデンタルフロスです。絶対切れないんです」
        吉田の大切なシューズに使っていたのは糸楊枝に
使われているナイロン製の糸。
切れにくく耐久性に優れているという。
            
(バレリーナ・吉田都)
「ダンサーにとってシューズは一番大切。
衣装は借りられてもシューズはひとりひとり違うので自分のものでないと無理」

バレエ界でトップを守り続ける吉田。
その強靭な足先を維持するためのさらなる秘密があった。
その秘密とは・・・・。
42歳にしてバレエ界でトップにたつ吉田が
18年間も続けているのがこのピラティスと呼ばれるトレーニング。
筋力よりむしろ柔軟性のある体をつくるための運動で、
ゆっくりとした呼吸で体に負荷をかけず行う。

(バレリーナ・吉田都)
「ピラティスのおかげで今でも踊っていられる。
ケガも減り若いときより筋肉も付いている」
そんな吉田は食事にもこだわりが・・
バレリーナというと少食なイメージだが
次々に料理が運ばれてくる。
(バレリーナ・吉田都)
「今は動かないといけないのでしっかり食べている。
ケガの原因にもなる」
プリンシパルともなれば
一度の舞台で2時間以上も踊り続ける公演もある。
体力だけでなく気力も必要だ。
吉田の気分転換はたまに出掛けるドライブ。
(バレリーナ・吉田都)
「車はひとりでほっとできる空間」
過酷で逃げ出したくなったことは?
(バレリーナ・吉田都)
「辛いことも多いが、それがだんだん快感になり、
達成感につながる」
今年1月。
吉田は古巣バーミンガムバレエ団からの要請で
主役として日本の舞台に立つため帰国した。
常々、吉田は活躍の場をロンドンだけでなく
日本にも広げたいと思っていた。

世界の吉田が凱旋。
会場はたくさんのファンで埋め尽くされ、
立ち見も出るほどの大盛況となった。
(バレリーナ・吉田都)
「よろしくお願いします」
(公演風景)
(客)
「かわいかったです」
(客)
「大満足な舞台でした」

(客)
「ステップが細かくて正確でした」
世界の頂点に立つ吉田都。
彼女にはこんな夢がある。
(バレリーナ・吉田都)
「私が学んできたことを次の世代に伝えることが
義務だと思っている。
日本の子供たちにゆくゆくはアドバイス伝えられる」
(バレリーナ・吉田都)
「人生の全てですね」
(以上番組ホームページより)


こちらは2008年7月のロイヤルバレエ団大阪公演のプロモーション用の番組のようです。(大阪公演はよみうりがスポンサー)
吉田都さんの公演は2008年1月バーミンガムロイヤルバレエ団来日公演の際のコッペリアのリハーサルと本番の映像が流れていました。

情報 08.05.17現在
05/19(日) 21:41-24:00 NHKデジタル教育3
マリインスキー劇場バレエ団公演 「白鳥の湖」
「バレエ“白鳥の湖”」         チャイコフスキー作曲
                              
【出演】
ウリヤーナ・ロパートキナ
ダニーラ・コルスンツェーフ
アレクサンドラ・グロンスカヤ
イリヤ・クズネッツオフ
                              
 (バレエ)マリインスキー劇場バレエ団
 (管弦楽)マリインスキー劇場管弦楽団
 (指揮)ワレリー・ゲルギエフ

  〜ロシア・マリインスキー劇場で録画〜 

情報 08.05.15現在
06/01(日) 08:00- 09:31 NHK Hi-vision ハイビジョン
クラシック館 ボリショイ・バレエ団公演 「ボルト」
ショスタコーヴィチ生誕100年を記念して、モスクワ・ボリショイ劇場が復元再上演を行ったバレエ「ボルト」。 このバレエは1931年にレニングラードで初演されたが、他のショスタコーヴィチの作品と同様、 社会主義リアリズムの立場から激しい批判を受けそのあと30年間忘れ去られた不運な作品。
バレエの台本は革命後のソビエトで、工場を解雇された大酒飲みの労働者ディムカが 少年イヴァシュカをそそのかして復讐を企てる。 工場の機械にボルト(ねじ) を投入れ、破壊させようとする。 さらにその犯人は仲間のヤンだと工場の警備員に嘘を告げ、ヤンを捕らえさせる。 しかしイヴァシュカの真実の告白により、最後はディムカが捕らえられる。
音楽、美術ともにモダニズムに基づいた、注目すべき作品。

アナスタシア・ヤツェンコ
アンドレイ・メルクリエフ
デニス・サビン
イワタ・モリヒロ

ボリショイ・バレエ団
ほか
--------------------------------------------------------------------------------
管弦楽 : ボリショイ歌劇場管弦楽団
指 揮 : パヴェル・ソロキン
音 楽 : ドミートリ・ショスタコーヴィチ
振 付 : アレクセイ・ラトマンスキー

[ 収録: 2006年9月, ボリショイ劇場(モスクワ) ]

情報 08.05.02現在
06/22(日) 08:00- 09:40 NHK Hi-vision ハイビジョン クラシック館
パリ・オペラ座「ジュエルズ」
ジョージ・バランシンが宝石の輝きにインスピレーションを受けて創ったというバレエ「ジュエルズ」。
全体は3部に分かれており、それぞれ宝石の名前がつけられている。 宝石の特徴に合わせた振付と音楽がパリ・オペラ座の舞台で展開される。

− エメラルド −         音楽:ガブリエル・フォーレ
フランスのロマンチックなダンス・スクールを想起させる。
クレールマリ・オスタ
カデール・ベラルビ
レティシア・プジョル
マチュー・ガニオ
エレオノラ・アバニャート
ノルウェン・ダニエル
エマニュエル・ティボー

− ルビー −      音楽:イーゴリ・ストラヴィンスキー
アメリカのミュージカル・ダンサーたちへのオマージュ。
オーレリ・デュポン
アレッシオ・カルボネ
マリ・アニエス・ジロ

− ダイヤモンド −    音楽:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー
ロシアの華麗で伝統的なバレエへのオマージュ。
アニエス・ルテステュ
ジャン・ギョーム・バール
イザベル・シアラヴォラ
エミリー・コゼット

--------------------------------------------------------------------------------
パリ・オペラ座バレエ
管弦楽 : パリ・オペラ座管弦楽団
指 揮 : ポール・コネリー
衣 裳 : クリスチャン・ラクロワ
振 付 : ジョージ・バランシン
[ 収録: 2005年5月, パリ・オペラ座 (ガルニエ宮) ]

情報 08.05.02現在
06/29(日) 24:40-28:00 NHK衛星第2 クラシック ロイヤル シート
ボリショイ・バレエ「スパルタクス」
ボリショイ・バレエ団のパリ公演から、バレエ「スパルタクス」をお送りする。

バレエ : ボリショイ・バレエ団
--------------------------------------------------------------------------------
管弦楽 : コロンヌ管弦楽団
指 揮 : パーヴェル・クリニチェフ
振 付 : ユーリ・グリゴローヴィチ

[ 収録: 2008年1月19/22日, パリ・ガルニエ宮 ]

*管理人考察
これは Acosta(スパルタクス) / Volchkov(クラッスス) / Kaptsova(フリーギア) / Allash(エギナ)の組み合わせと思われます

情報 08.05.02現在
06/30(月) 21:00-22:51 NHK衛星第2 衛星映画劇場 リトル・ダンサー
2000年・イギリス BILLY ELLIOT
炭坑で働く父と兄、祖母と暮らしている11歳の少年ビリー。彼は父親のいいつけで始めたボクシングがどうしても好きになれない。そんな中、ふとしたきっかけで、クラシック・バレエを知り興味を持つ。女の子に混じって男がバレエだなんてみっともないと、父親は猛反対。しかしバレエ教師は、ビリーの素質を見抜き…。主演は、オーディションで選ばれた当時13歳のジェイミー・ベル。愛らしい彼のダンスは必見!

<作品情報>
(原題:BILLY ELLIOT)
〔製作〕グレッグ・ブレンマン、ジョン・フィン
〔監督〕スティーブン・ダルドリー
〔脚本〕リー・ホール
〔撮影〕ブライアン・トゥファーノ
〔音楽〕スティーブン・ウォーベック
〔出演〕ジェイミー・ベル、ジュリー・ウォルターズ、ゲイリー・ルイス ほか
(2000年・イギリス)〔英語/字幕スーパー/カラー/レターボックス・サイズ〕

情報 08.05.21現在
08/01(金) 22:50-25:05 NHK教育 劇術劇場
★ 情報コーナー 新国立劇場公演  バレエ『ラ・バヤデール』みどころ紹介
★公演コーナー 新国立劇場公演 バレエ「ラ・バヤデール」全幕

<出演>
スヴェトラーナ・ザハロワ(ニキヤ)
デニス・マトヴィエンコ(ソロル)
湯川麻美子(ガムザッティ)
ゲンナーディ・イリイン(大僧正) ほか

<指揮> アリクセイ・バクラン
<管弦楽> 東京フィルハーモニー交響楽団
<合唱> マリウス・プティパ
<演出・改訂振付> 牧阿佐美
<作曲> レオン・ミンクス
<編曲> ジョン・ランチベリー
<照明> 磯野 睦
<収録> 2008年5月20日、24日 
新国立劇場 オペラ劇場(オペラパレス) 情報提供 Sさま

情報 08.07.19現在
08/30(土) 18:10-18:30 NHK衛星第2
08/29(金) 21:30-21:50 NHK Hi-vision こだわりライフ ヨーロッパ
「豊かな人生をダンスに表現〜イギリス ロンドン〜」
ロンドンで、「カンパニー・オブ・エルダーズ」という、年齢制限60歳“以上”のダンスグループが活躍している。地域の老人向けダンス教室として始まったグループが、今ではバレエから前衛ダンスまで幅広いレパートリーを持つ。イギリスでは、年金生活者が増え続け、社会問題となりつつある。番組では老人であることを武器に「年齢を重ねたからこそできる表現がある」というメンバーたちの活動を追う。

情報 08.08.29現在
09/01(月)午後9:24〜午後10:48 デジタル教育3 芸術劇場 劇場中継「ガラスノ牙」
劇場中継「ガラスノ牙」                   
▽ヨーロッパの一流バレエ団に振り付けるなど、日本のコンテンポ
ラリー・ダンスを世界に向けて切り開いてきた勅使川原三郎、注目
の新作「ガラスノ牙」世界初演の中継。            
                                                            
【出演】
勅使川原三郎
宮田  佳
佐東利穂子
吉田  梓
ヴァスラフ・クーニェス
ナターシャ・ノヴォトナ
ウルツィ・アランブル
  〜東京・新国立劇場で録画〜               


情報 08.08.29現在
10/06(月) 20:00-22:39 NHK
デジタル教育3 ボリショイ・バレエ&マリインスキー・バレエ 合同公演(再)
すでにNHKデジタル教育、BSハイビジョンなどでも放送されています。2006年8月に上演された合同ガラ。

「エスメラルダ〜パ・ド・ドゥ」 ドリゴ、プーニ、マレンコ作曲
                  エカテリーナ・クリサノワ
                   ドミートリ・グダーノフ
                              
「マグリットマニア」            ベートーベン作曲
                     ネッリ・コバヒーゼ
                アルチョム・シュピレフスキー
                              
「海賊〜奴隷のパ・ド・ドゥ」       オリデンブルク作曲
                    ニーナ・カプツォーワ
                 アンドレイ・メルクーリエフ
                              
「ジゼル〜パ・ド・ドゥ」             アダン作曲
                  スヴェトラーナ・ルンキナ
                 ルスラン・スクヴァルツォフ
                              
「ファラオの娘〜パ・ド・ドゥ」          プーニ作曲
                  マリヤ・アレクサンドロワ
                    セルゲイ・フィーリン
                              
「パリの炎〜パ・ド・ドゥ」         アサフィエフ作曲
                   ナターリヤ・オシーポワ
                    イワン・ワシーリエフ
                              
               (指揮)パーヴェル・ソローキン
                              
「ばらの精」                 ウェーバー作曲
                     イリーナ・ゴールプ
                     イーゴリ・コールプ
                              
「サタネラ〜ベニスの謝肉祭のパ・ド・ドゥ」    プーニ作曲
               エヴゲーニヤ・オブラスツォーワ
               ウラディーミル・シクリャローフ
                              
「3つのグノシエンヌ」             サティー作曲
                  ウリヤーナ・ロパートキナ
                      イワン・コズロフ
                              
「ディアナとアクテオン」             ドリゴ作曲
                エカテリーナ・オスモールキナ
                    ミハイル・ロブーヒン
                              
「グラン・パ・クラシック」          オーベール作曲
                ヴィクトリア・テリョーシキナ
                    アントン・コルサコフ
                              
「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」   チャイコフスキー作曲
                     アリーナ・ソーモワ
                アンドリアン・ファジェーエフ
                              
「瀕死の白鳥」              サン・サーンス作曲
                  ウリヤーナ・ロパートキナ
                              
「ドン・キホーテ〜パ・ド・ドゥ」        ミンクス作曲
                   オレシア・ノーヴィコワ
                 レオニード・サラファーノフ
                              
「赤いけしの花〜ロシア水兵の踊り」      グリエール作曲
                              
            (指揮)アレクサンドル・ポリャニチコ
             (管弦楽)東京ニューシティ管弦楽団
                              
                              
  〜東京・新国立劇場で録画〜           


情報 08.09.29現在
10/10(月) 22:30-0:45 NHK教育 芸術劇場
【特集】 コンテンポラリーダンスの現在 【劇場中継】  「排気口」 「SHOKU」
【特集】 
コンテンポラリーダンスの現在 

劇場中継】 

「排気口」

振付・演出 井手茂太
出演 井手茂太 安藤洋子(ザ・フォーサイス・カンパニー)
東さくら 金子あい 斉藤美音子 菅尾なぎさ 中尾留美子
依田朋子 小山達也 中村達哉 佐藤亮介 原田悠 
松之木天辺

<収 録> 2008年8月23日 世田谷パブリックシアター

ダンスファンタジー「SHOKU」

構成・演出・振付 黒田育世
出演 植木美奈子、大江麻美子、田中美沙子、土井唯起子、
西田弥生、矢嶋久美子、黒田育世
<収 録> 2008年9月 群馬県吉井町廃工場

情報 08.09.29現在
10/20(月) 24:10-25:00 NHK衛星第1 BS世界のドキュメンタリー
犠牲の先に夢がある 〜ロシア国立ペルミバレエ学校〜
ロシアの2大バレエ団の一つ「マリインスキー・バレエ(旧キーロフ・バレエ)」の若きバレリーナ・オクサーナ・スコリク。
番組では、オクサーナが入団前、ロシアの名門バレエスクール、「ペルミ・バレエ学校」で、バレリーナを目指す他の少女たちとともに厳しい練習に明け暮れた日々を追う。       

情報 08.09.29現在

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